CSS / FRONTEND · ブラウザ内で処理

Flexbox ジェネレーター

flex コンテナのプロパティを調整し、並び方の変化をその場で確認。

プレビューのアイテムは最大 12 個。コンテナのプロパティのみを生成し、個別の flex-grow は出力しません。

プレビュー

プレビュー背景
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生成された CSS

.flex-container {
  display: flex;
  flex-direction: row;
  flex-wrap: wrap;
  justify-content: flex-start;
  align-items: stretch;
  align-content: stretch;
  gap: 12px;
}

コンテナのプロパティ

align-content は折り返しが許可され、実際に折り返した場合のみ作用します。

flex-wrap

プレビュー設定

このツールについて

flex-direction、flex-wrap、justify-content、align-items、gap を変更すると、サンプルのアイテムが即座に並び替わり、仕様書を読むよりも早く各プロパティの働きを理解できます。align-content は flex-wrap が nowrap 以外のときだけ表示されます。単一行のレイアウトでは効果がないため、意味のない宣言をコピーしてしまうことがありません。

操作手順

  1. 主軸の方向と折り返しの有無を設定します。
  2. 両軸の揃え方と間隔を調整します。
  3. .flex-container の完全な CSS をコピーします。

プライバシー

計算もプレビューもすべてこのブラウザ内で行われます。入力が送信・保存されることも、URL やログに記録されることもありません。

よくある質問

justify-content と align-items の違いは。
justify-content は主軸方向の配置、align-items は交差軸方向の揃え方を制御します。どちらが主軸かは flex-direction で決まり、row では水平、column では垂直となるため、2 つのプロパティが作用する向きも入れ替わります。
align-content が効かないのはなぜですか。
align-content は複数行があるときにのみ作用します。つまり flex-wrap が wrap または wrap-reverse で、実際に折り返しが発生している必要があります。単一行では align-items を使ってください。